2026/04/23全体で21Bq/kg(皮部分・推定約400Bq/kg)の放射能を帯びた薪、明日東北部クリーンセンターで焼却処分へ

明日焼却へ
以下の記事を用意している最中、地元住民の方からきちんと説明をしてほしいという要望をうけ、京都市に説明の場を求めたところ「実は明日焼却処分することになったんです」と・・・。以下、紹介する市議会のやりとりでは住民からの求めがあれば丁寧に説明をすると答弁しておりましたが、そんな気はさらさらなかったのではないか、という事態です。地元住民説明会が事前に行われていた中での委員会報告であったのならいざ知らず、そのようなものはない中で、市議会に報告した数日内で処理してしまうというのは、いかがなものでしょか。量としては少ないとは言え、人間と環境に深刻なダメージを与える放射性物質を帯びたものを焼却するということですから、市民の理解を丁寧に得ながら取り組むことが肝要ではないでしょうか。とはいえ、焼却なさるわけで、どのような手順で実際に運搬・焼却・埋め立てするのか、詳細なプロセス…
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